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世界でたった一冊の絵本をあなたのビジネスに!
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有限会社クリエイト・ア・ブック ジャパン
代表取締役 武田善貴さん |
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世界でたった一冊の絵本とは どんな内容ですか?
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武田さん |
お客様が希望されるお子様を主人公にした絵本です。
大きな特徴は、文中にお子様自身やお友達、そして住んでいる町の名前が入っていることです。
つまり1冊1冊がオリジナルストーリーになるわけです。
子供たちがたいへん喜んでくれるので、読み聞かせの回数が増えるなど、
親子の絆を強めるキッカケになっている、と評判です。
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この絵本はどのようなキッカケで 出来上がったのですか?
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武田さん |
1980年、大量生産の絵本に不満を持っていた米国の女性教師が、
自分の子どもを主人公に絵本を作ったのが始まりです。
その子にとって「世界でたった一冊の絵本」という独創性が各地に広まりました。
いくつかの基本となる物語に、独自の登場人物や町の名前を組み合わせていく仕組みになっており、
注文に応じて制作しています。
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絵本の種類はどれくらいあるのですか?
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武田さん |
基本となるストーリーは全部で13種類あります。
誕生日や親の気持ちをつづる「赤ちゃん誕生」など、米国発のオーダーメード絵本が8冊、
それに日本オリジナルのものが5冊です。
大人向けの物語から子供向けの物語まで、いずれも名前やニックネーム、
住んでいる場所、友達などを自由に変えることができるので、
その子にとって、「世界でたった一冊の絵本」が完成するわけです。
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自分のペースで取り組むも良し、生活の中心として年間4000冊を目指すも良し。
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開業資金について教えてください
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武田さん |
まず、私たちの理念に共感していただきます。その上で、代理店契約の運びとなります。
初期費用は75万円(消費税別)。
その内訳は、契約代金が40万円、ブックパーツ代金が35万円となっています(350冊分)。
ロイヤルティーがありませんし、新たに事務所を構える必要もありませんので、ランニングコストを抑えることもできます。
長期的なスパンで取り組める事業だと思います。
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現在、日本の代理店はどれくらいありますか?
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武田さん |
日本全国で300を超えたところです。知名度は上がってきましたが、ライバルはそれほど多くはありません。
ビジネスチャンスは大きいと思いますよ。
なかには年間で4,000冊以上を売り上げる代理店さんも出てきました。
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どんな人に向いていますか?
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武田さん |
たいへんリスクの少ない事業なので、どなたでも始めることができます。
新規事業を検討している企業、脱サラを考えている方、
ご自身のネットワークを活かして社会貢献したい方、
組織や時間に縛られずに主体的に仕事をしたい方など、
兼業や副業、在宅まであらゆるスタイルからスタートが可能です。
このジャンルをパーソナライズドブックと言うのですが、世界29ヶ国で事業が行われています。
発祥の地アメリカでは100万冊を超えるマーケットになっており、
その中でもクリエイト・ア・ブックは、500を超えるディーラー(代理店)が展開し、
50万冊の販売実績を誇っているリーディングカンパニーです。
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兼業・副業で試してから、安心して独立ができます。
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絵本の製作は難しくないですか?
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武田さん |
ブックパーツは独自の製本方法で、編集はコンピューターで行うため、パソコンが使える方であれば問題なく製作できます。
一冊の製作時間は、およそ10分。
あまりにも容易に出来上がるので、店頭でのデモンストレーションではいつも驚かれています。
ギフトショップや雑貨屋、書店、幼稚園などにパンフレットを置いていただき、
通信販売やプレミアムグッズとして販売する、というのが基本的な販売手法です。
日本語はもちろん英語での製作も可能なので、子供から大人まで幅広いマーケットを築くことができます。
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最後に、このお仕事の魅力は何でしょうか?
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武田さん |
ご注文をいただいたお客様に、喜びと感動を与えることができる。これが最大の魅力と言って良いでしょう。
「家族と一緒に何度も読み返している」
「絵本をキッカケに、ゲームばかりではなく、本に興味を持つようになった」
「親子で過ごす時間が増えた」など、お客様からいただくコメントはとても好意的で、温かいものばかりです。
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正規代理店の声(オフィスアーチ 板山詠美さん/大分県大分市)
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クリエイト・ア・ブックの商品ラインナップ
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